『国際インテリジェンス最新事情』

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February 2019

◆藤井厳喜『トランプ革命で復活するアメリカ』を読み解く


◆藤井厳喜『トランプ革命で復活するアメリカ』を読み解く





※要旨


・2016年11月、アメリカ大統領選挙は、
ドナルド・トランプの勝利に終わった。
これはアメリカのミドルクラスが起こした静かな革命である。


・今後、アメリカではトランプが
主導する政治革命が起こるばかりでなく、
メディアの大改革も起きることだろう。


・既存の共和党も変わるだろうし、
民主党も変わざるを得ないだろう。
まさにトランプ革命というに値する。
それはレーガン革命以上の保守革命である。


・トランプ大統領の誕生は、
アメリカ再生を告げるだろう。
しかし、トランプ大統領の前に立ちはだかる
妨害勢力は強大である。


・トランプ政権の最大の敵は国内にある。
議会対策とマスコミ対策が、
トランプ大統領の最大の頭痛の種になるはずだ。


・日本はどう対応すべきか。


・肝心なのは、日本のことだけを考えるのではなく、
西太平洋と東アジア全体のパワーバランスを考慮に入れることだ。


・米軍の戦略は、
この地域全体のパワーバランスを維持することを
眼目としており、これと協調して日本の戦略を
構築してゆく必要がある。


・日本が、国防費を倍増して
自主国防力を拡充するとなれば、
アメリカから大量のハイテク兵器を購入しなければならない。
長期的には重要な兵器の国産化が望ましいが、
それでもスケールメリットがある。



※コメント
今後、トランプ政権がどのような動きになるか、
目が離せない。
日本も大きく関係して動くだろう。



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→ルーズベルト神話は、いまだアメリカ社会に根強く生きている



◆藤井厳喜『日米対等。トランプで変わる日本の国防・外交・経済』を読み解く







◆藤井厳喜『日米対等。トランプで変わる日本の国防・外交・経済』を読み解く




※要旨


・トランプ大統領は、アメリカの国力を大きく復活させるだろう。
経済的にも軍事的にも
アメリカは再び強い国になる。


・トランプの政治戦略の基本は、
まず強いアメリカ経済を作り、
その経済力をもって
軍事的にも超大国を再生しようとするものだ。


・トランプが敵と見定めるのは、
第一にIS(イスラム国)であり
第2には、チャイナである。


・トランプは意外にも
対外軍事介入には消極的であり、
バランスオブパワーを基本に、
世界の秩序維持を考えている。


・彼はIS壊滅の目的を達すれば、
それ以上の中東イスラム世界への
軍事介入は行わないだろう。


・IS壊滅の後に、トランプが目的とするのは、
中国の覇権国化の阻止である。
習近平はアメリカを凌駕する覇権国化を、
その国家目標にしているからだ。


・トランプの保守革命は
必ず日本にも自立と再生のチャンスを与える。



・アメリカと完全な対等になれなくても
日本が国家として自立し
アメリカの真の同盟国になることはできる。
そしてやがて対米自立することも可能だ。


・これまでは日米同盟という言葉だけで、
実体がなかった。
同盟というのは、
ともに戦って血を流すことである。


・今の日本は、言ってみれば、
アメリカの保護国である。
だから自衛隊は日本の独立を守るためではなく、
在日米軍の補助部隊として使われているのだ。


・経済交渉でもすべてアメリカに押し切られるのは、
日本が国防をアメリカに依存しているからだ。
そういう情けない状況を改めるには、
日本が国家として自立するしかない。


・それは、憲法9条を改正して
集団的自衛権をフルに行使できるように
することである。
アメリカがピンチのときに助けにいける
「普通の国」になるということである。
これが日米対等という事でである。




※コメント
アメリカとの関係をどうするか、
常に考え続けなければならない。




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◆藤井厳喜『アングラマネー:タックスヘイブンから見た世界経済入門』を読み解く





◆藤井厳喜『アングラマネー:タックスヘイブンから見た世界経済入門』を読み解く




※要旨


・本書は世界経済を裏側から見てみようという試みである。


・アングラマネーと
タックスヘイブン(税金回避地)という2つの存在を通して、
世界経済の実体に近づいてみたいと思う。


・「裏の経済」を見るというアプローチによって、
「表の経済」だけを見ていてはわからない、
世界経済の真実の姿が見えてくるはずである。


・筆者は、長い間、
アンダーグランド・エコノミー(地下経済)に
興味を持ってきた。


・何事においても、表と裏は一体である。
裏のない表はなく、表のない裏もない。


・本書は、脱税、資産隠し、
そしてアングラマネーの還流などの
仕組みそのものに、スポットライトを
当てるものである。


・筆者は1982年から会員制の国際経済情報誌を
在米ユダヤ人の協力を得ながら、
30年以上にわたって発行し続けている。
仕事の関係上、裏経済の情報に接することが多い。


・街金が高度経済成長を支えた。


・何が何でも規則通り、100%法律通りに
税金を徴収しようというのでは、
庶民は息苦しくなってしまう。
特に、そんなことでは中小企業はなかなか育たない。


・今日でこそ違ってきたが、
かつては中小企業の経営は、
概ねドンブリ勘定であった。
ある程度の税金上のお目こぼしが、
中小零細企業に活力を与えていたのだ。


・大事なのは、バランスに尽きる。




※コメント
さまざまな情報ネットワークがあり、面白い。
多角的な視点で、物事を見ることは大事だ。




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◆藤井厳喜『這い上がる力。ユダヤ人成功者に学ぶ』を読み解く




◆藤井厳喜『這い上がる力。ユダヤ人成功者に学ぶ』を読み解く




※要旨


・ユダヤ人は投資銀行で成功した人が多い。


・またIT関係も圧倒的に強い。
小売りならゴールドや宝石、化粧品に強い。


・ユダヤ人はどれも小規模から始められる分野が得意だ。
たとえば、情報通信、金融、小売り、サービス、メディア、
カジノ、映画、観光など、当初は隙間産業的に始めて、
のちに大きくなったものが多い。


・それと忘れてはならないのが法曹界。
あとクラシック音楽からポピュラー音楽や
ミュージカルといった芸能界にも強い。


・これらのいずれにも共通するのは、
アイデアがそのまま金儲けに直結できるということだ。
最初に大きい資本力がなくても、
アイデアさえあれば始められる分野、
これこそがユダヤ人が成功した分野なのだ。


・かれらユダヤ人の文化、彼らの生き方の中に、
「経済的に成功するのに適したソフトウェア」が
存在するのは確かだ。


・「口よりも耳を高い地位につけよ」
ユダヤ人は何よりも情報が大事であるということを、
体で覚えている。
だから自己主張するよりも
人の話を聞いて情報を仕入れなさいというわけだ。


・ユダヤ人成功者は、
はじめは小さく隙間産業で始めて、
やがて大きな事業に成功した人が多いのだ。
ユダヤ人には「小川から海へ」という格言がある。
何でもいいから小さいものから始めろ。
始めから大きいことはできない。
小さな成功を積み重ねて、大きな成功につなげる。
この発想だ。


・強い伝統文化に支えられてこそ、強い個人、
安定した性格の人間が生まれる。
そして、強い個人であってこそ、
厳しい社会を生き抜き「這い上がる」ことができるのだ。


・大事なのはバランスだ。
多く稼ぐ者は、多くを与えなければならない。
特に重要なのは、教育への寄付である。
教育は未来への投資であり、民族の未来を形づくる。




※コメント
世界にはいろいろな知恵があり、
ユダヤ人の知恵は強力だ。
日本が世界で活躍するのに役に立つ。


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◆藤井厳喜『紛争輸出国アメリカの大罪』を読み解く




◆藤井厳喜『紛争輸出国アメリカの大罪』を読み解く



※要旨


・世間にはアメリカを陰謀国家呼ばわりする識者もいるが、
私が見るところ、アメリカがそれほど思慮深く、
外交の手練手管に長けているわけではない。


・それどころかアメリカの外交は、
他国の歴史的背景や民族固有の文化に顧慮することなく、
みずからの思い込み、
アメリカの正義を一方的に押し付けることが多い。


・腕力だけはヤケに強いが、あまり賢くないために、
自分で新たな脅威を次々に作り出していく「迷走する巨人」、
それがアメリカなのだ。


・とはいうものの、
日本にとっては重要な同盟国である以上、
アメリカの外交政策を熟知した上で、
うまく付き合っていかねばならないのは当然のことだ。


・ウクライナはロシアの絶対国防圏である。


・クリミア半島は地政学上の要地であり、
ロシアにとっては絶対に手放すことができない軍事上の要衝である。


・ロシアの泣き所は設備の老朽化。
ロシアは世界最大の産油国であり、
天然ガスも豊富に産出するが、
現在の一番の泣き所は、国内の設備が老朽化していることだ。


・したがって、リニューアルするための設備投資が大きな課題で、
西側からの投資を呼び込みたいというのが本音である。


・アメリカは試行錯誤の大国である。
衰退しつつあるとはいえ、世界一の強国である。
試行錯誤の国は、また正しいアドバイスによって、
過ちを糾すこともできる。
日本がやらなければならないのは、まさにこれである。



※コメント
アメリカを別の視点で見ることができる。
人も国も複雑だ。
いろいろ考えながら付き合うことが大切だ。


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◆藤井厳喜『戦後70年の病根を検証』を読み解く






◆藤井厳喜『戦後70年の病根を検証』を読み解く



※要旨


・幕末において、日本は西洋列強の植民地になることを免れた。
私はこれが可能だったのは、16世紀の日本の経験が
有効に機能したからだと思っている。


・16世紀、スペインやポルトガルの脅威に十分に
対抗することができたのだ。
1543年に種子島に伝来した鉄砲に、
日本人は改良を加え、大量生産さえ行った。
日本にそれだけの文明の高さがあったので、
植民地化されないで済んだ。


・結論として、
16世紀に列強の植民地化を拒否できた日本の体験が、
ふたたび19世紀半ばに生かされたということだ。


・日本は16世紀にすでに1回、西洋文明の洗礼を受け、
その衝撃に耐えるだけの文明力があることを証明した。
そしてその当時も西洋から学ぶべきものは学んでいた。
この経験が再び、19世紀に生きたのだ。


・すでに経済大国だった日本。
幕末における日本の経済規模は、
当時のヨーロッパの有力国に十分匹敵するものであった。



・幕末における日本が、
列強に比べ圧倒的な小国であったというのは、まったくの幻想だ。
これは司馬遼太郎さんあたりが広めた誤解だ。


・アイヴァン・モリスは、
『高貴なる敗北』を彼の遺作として世に出している。
日本の英雄について書かれた大作で、
吉田松陰などが、その代表的な英雄として紹介されている。


・「高貴なる敗北」というのは、日本の英雄というのが、
敗北の中に現れるところからきた概念だ。
理想の、究極の英雄像は、日本の場合は、
敗北しなければならなかった。


・みずからの正義に殉じて、強大な相手に対峙して、
そして信念を貫いて滅んでいく姿が、賞賛を喚起する。
モリスは、日本人の美学を、敗北の中に見出したのだ。


・「敗北することにより永遠化する」というプロセスだ。
これは聖人化されるということでもある。
日本語でいえば「人が神になる」ということだ。




※コメント
歴史を学ぶことで未来を見ることができる。
事実の積み重ねを地道に行い、
よりよい歴史観を身につけたい。



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◆21世紀の財閥の作り方。日本古来の精神力、特別講演会。ご紹介。

◆21世紀の財閥の作り方。日本古来の精神力、特別講演会。ご紹介。


https://realisasp.com/lp/25301/949487/


★料金、5,000円。


★日時、3月7日、
または、3月8日。

★場所、東京、神田。

★講師、徳山暉純、プロフィール。


日産グローバル株式会社 取締役
日本産業 鮎川義塾 塾長
有限会社 朱鷲 取締役
株式会社O.D.O 監査役


日本の精神、インド哲學、中国哲學など東洋思想を継承する家系に生まれ、日本の文化振興活動に尽力。
大阪四天王寺大講堂壁画の作成、上野の森美術館展覧会、各種文化教室等を開催する。


また、日産グローバル株式会社取締役・鮎川義塾 塾長として、渋沢栄一氏や鮎川義介氏らの現物資料から思想を紐解き、経営學に応用させた『景氣學』を教えるとともに、自ら40年以前に起業した事業を運営する一方、百数十社の経営指導にもあたる。


◆引き寄せビジョンコーチ養成講座、ご紹介。アダ奈美メソッド。


◆引き寄せビジョンコーチ養成講座、ご紹介。アダ奈美メソッド。



https://icckame.com/lp/25415/949152/




★アダ奈美、略歴。


引きよせビジョンコーチング開発者&講師


→世界一流の起業家の通訳・翻訳。


→4年前まで崖っぷち主婦、現在はコーチングの予約が常にいっぱいの人気コーチであり、
講座には全国からファンが集まり、2018年は売上げ1億円を越える。


→接客業歴36年、
セラピスト・カウンセラー・ヒーラーとして癒やし業界歴22年の経験を持つ人間研究のプロ。


→5000人以上の悩み解決・願望実現のご相談に乗ってきた経験から、
また、世界中の成功者から学んだ世界最新の成功手法と合わせ、
ヒーリングとコーチングの両方をかけ合わせた独自の人生変容メソッドを確立する。



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