◆PDF小冊子『インテリジェンス秘録』のご案内。



★金額
5,000円(PDF版のみ)



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https://ws.formzu.net/fgen/S62335142/



★小冊子『インテリジェンス秘録』目次と内容★



◆手嶋龍一『汝の名はスパイ、裏切者、あるいは詐欺師』
◆徳安茂『インテリジェンス大国バチカンの政治力』
◆完倉壽郎『関東軍参謀部』
◆是本信義『経済大国カルタゴ滅亡史』
◆綾部恒雄『クラブが創った国・アメリカ:結社の世界史』
◆ニコラス・ベスト『秘密結社テンプル騎士団』
◆真田幸光『世界の富の99%を動かす英国王室』
◆斎藤充功『諜報員たちの戦後:陸軍中野学校の真実』
◆宝島『日本の黒幕、組織と団体』

◆林景一『イギリスは明日も、したたか』
◆スケイヒル『世界最強の傭兵企業:ブラックウォーター』
◆ファイナル『戦場の掟』
◆柏原竜一『陰謀と虐殺:情報戦から読み解く悪の中東論』
◆ダン・モーガン『巨大穀物商社』

◆塩原俊彦『ネオKGB帝国:ロシアに迫る』
◆大塚将司『スクープ、記者と企業の攻防戦』
◆中田整一『ドクター・ハック:日本の運命を2度にぎった男』
◆飯柴智亮『日米同盟崩壊』
◆スティーヴンソラ『米国エリートの黒い履歴書』
◆菅沼光弘『サバイバル・インテリジェンス』
◆新谷学『週刊文春・編集長の仕事術』
◆鈴木哲夫『汚れ役:側近・飯島勲』
◆山崎拓『YKK秘録』
◆梶原英之『三井物産上海支店長「山本条太郎」一代記』

◆佐野眞一『阿片王・里見甫を振り返って:上海の夜と霧』
◆クレピネヴィッチ『帝国の参謀:アンドリュー・マーシャル』
◆宮家邦彦『日本の敵:よみがえる民族主義に備えよ』
◆ダニエル・シュルツマン『コーク一族:アメリカの真の支配者』
◆佐々淳行『私を通りすぎたスパイたち』
◆手嶋龍一『インテリジェンス最強のテキスト』






以上。




※ページ数
A4サイズ・110ページ


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