◆藤井厳喜『太平洋戦争の大嘘』を読み解く(その3)


★要旨


・フーヴァー大統領の『フリーダム・ビトレイド』が明らかにしたルーズベルトの裏切り。

・ルーズベルト神話は、いまだアメリカ社会に根強く生きている

・アメリカは、日本がチャイナの利権を独占するのが許せなかった


・日本に対する宣戦布告なき戦争が、
静かに始まっていた


・スターリン、チャーチル、将介石には、ルーズベルトとの深い関係があった

・ルーズベルト家は、チャイナ貿易で財を成した家系だった

・フーヴァーは、共産主義の脅威と戦うことに生涯をかけていた

・アメリカ国民は本当の歴史を知らされていない


・チャイナは、あらゆるものが戦争の手段となる「超限戦」を仕掛けている

・フーヴァー研究所を創設して、
アメリカの保守主義を支える


◆藤井厳喜『太平洋戦争の大嘘』、書籍ご紹介。
詳細、購入はこちら


http://directlink.jp/tracking/af/253378/DJxCtPEN/


価格:送料:550円のみ。
(キャンペーン期間中のみ)