◆マリア『コンフィデンスゲーム・信頼と説得の心理学』を読み解く


★要旨


・本書は「詐欺師」の歴史について書いたものではない。また彼らを逐一紹介するものでもない。


・あらゆる詐欺行為の根底にある「心理的要素」を探求し、一歩ずつ紐解いていくものだ。


・実は詐欺師が使っている信頼や説得のプロセスには、
危険でありながらもシンプルで絶大な効果を生む「究極の人の動かし方」が隠されています。


・営業販売、コピーライティング、交渉、宣伝広告、接客、社内コミュニケーション、面接などにしても、相手に信頼され、
説得するときに大事なことは、相手が「あなたにどれだけ共感できるか」というところにあります。


・つまり自分が他人にどう見られているかを理解していないといけないというわけです。


・それをせずに説得術の小手先のテクニックだけをマネしても、相手を本当の意味で説得できるわけがないのです。


・詐欺師が使う人間心理に基づく「信頼」と「説得」の技術は、正しく使えば、あなたのビジネスの成長に大きく貢献してくれます。


★コメント
説得の奥義をマスターすることは、
人生において大切だ。
学びつづけたい。


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2,980円
(著者:マリア・コニコヴァ)


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