『国際インテリジェンス最新事情』

国内外でのインテリジェンスに関する最新情報、分析をお届けします。 スパイ、謀略、国際政治、ビジネス情報戦、情報史、など盛り沢山の内容となっております。

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◆ダイレクト出版

◆チップ・ハース『瞬間のちから。ディズニーのもう1つの魔法』を読み解く



◆チップ・ハース『瞬間のちから。ディズニーのもう1つの魔法』を読み解く



★要旨


・リピート率98%のディズニー
お客を待たせても失客しない理由


・でもディズニーに行くと、100人中98人のゲストが「また行きたい」と思います。
その最大の理由は、商品でも、立地でも、価格でも、ありません。
秘密は「2つの瞬間」にあります。


・記憶に残る2つの瞬間
ディズニーの実験によれば、多くのゲストの記憶に残っているのは
人気アトラクション「スプラッシュマウンテン」と
「最後のお土産コーナー」の2つの瞬間。


・これは絶頂(ピーク)と最後(エンド)が人の印象に強く残る、
ピークエンドの法則と呼ばれるものです。


・人の記憶に残る体験を「意図的に」作り出す方法です。
あなたが注目すべきは「特定の瞬間」です。



・この方法は「笑顔で顧客をもてなす」
「内装にお金をかける」
「ひたすら商品を改良する」といった、顧客サービスとは一線を画します。


・これはディズニーやマジックキャッスルホテルなど、
顧客サービスの超一流企業から分かった
人の記憶に残る体験を「意図的に」作り出す方法です。




★チップ・ハース
『瞬間のちから。ディズニーのもう1つの魔法』
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(2,980円)


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◆マリア『コンフィデンスゲーム・信頼と説得の心理学』を読み解く

◆マリア『コンフィデンスゲーム・信頼と説得の心理学』を読み解く


★要旨


・本書は「詐欺師」の歴史について書いたものではない。また彼らを逐一紹介するものでもない。


・あらゆる詐欺行為の根底にある「心理的要素」を探求し、一歩ずつ紐解いていくものだ。


・実は詐欺師が使っている信頼や説得のプロセスには、
危険でありながらもシンプルで絶大な効果を生む「究極の人の動かし方」が隠されています。


・営業販売、コピーライティング、交渉、宣伝広告、接客、社内コミュニケーション、面接などにしても、相手に信頼され、
説得するときに大事なことは、相手が「あなたにどれだけ共感できるか」というところにあります。


・つまり自分が他人にどう見られているかを理解していないといけないというわけです。


・それをせずに説得術の小手先のテクニックだけをマネしても、相手を本当の意味で説得できるわけがないのです。


・詐欺師が使う人間心理に基づく「信頼」と「説得」の技術は、正しく使えば、あなたのビジネスの成長に大きく貢献してくれます。


★コメント
説得の奥義をマスターすることは、
人生において大切だ。
学びつづけたい。


★マリア『コンフィデンスゲーム・信頼と説得の心理学』
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2,980円
(著者:マリア・コニコヴァ)


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◆リーマン以上の不況を解決する方法。藤井厳喜レポート。

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藤井・会員制レポート
月額、1,980円。
(初月無料)


★主な内容


・「日本経済3大ショック」リーマン以上の不況を解決するたった1つの方法

・「解消されないマスク不足」小国台湾が解決できて、日本ができないワケ

・「習近平の武漢訪問は視察じゃない?」
危険を冒してコロナ震源地を訪れた理由


・「COVID-19に隠された意図」
武漢肺炎の呼称が次々と変わるワケ

・「コロナは中国発じゃない!」とうとう始まった
中国のひどすぎる情報操作とは



◆藤井厳喜『太平洋戦争の大嘘』を読み解く(その3)

◆藤井厳喜『太平洋戦争の大嘘』を読み解く(その3)


★要旨


・フーヴァー大統領の『フリーダム・ビトレイド』が明らかにしたルーズベルトの裏切り。

・ルーズベルト神話は、いまだアメリカ社会に根強く生きている

・アメリカは、日本がチャイナの利権を独占するのが許せなかった


・日本に対する宣戦布告なき戦争が、
静かに始まっていた


・スターリン、チャーチル、将介石には、ルーズベルトとの深い関係があった

・ルーズベルト家は、チャイナ貿易で財を成した家系だった

・フーヴァーは、共産主義の脅威と戦うことに生涯をかけていた

・アメリカ国民は本当の歴史を知らされていない


・チャイナは、あらゆるものが戦争の手段となる「超限戦」を仕掛けている

・フーヴァー研究所を創設して、
アメリカの保守主義を支える


◆藤井厳喜『太平洋戦争の大嘘』、書籍ご紹介。
詳細、購入はこちら


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価格:送料:550円のみ。
(キャンペーン期間中のみ)

◆ロリー・バーデン『時間投資思考』、ご紹介。

◆ロリー・バーデン『時間投資思考』、ご紹介。


→価格、2,980円

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★ロリー・バーデン、略歴。



セルフ・ディシプリン(自己訓練)戦略家、
世界的な研修企業サウスウェスタン・コンサルティングの共同創立者、『ニューヨーク・タイムズ』のベストセラー本『自分を変える1つの習慣』の著者。


またプロの講演者として年に50回以上の講演を行う。


人生の目標を達成するためのセルフ・ディシプリンの高め方、より多くの利益を上げるためのセールスの伸ばし方、時間のコントロールの仕方について、世界中の聴衆に語っている。その考え方は多くのメディアで取り上げられている。


サウスウェスタン・コンサルティングは、70人を超えるチームメンバーと27カ国で年商数百万ドルのグローバルなコンサルティング事業を展開し、クライアントが顧客に満足してもらえるビジネスを成長させる手助けをしている。

◆マイケル・マスターソン『大富豪の仕事術:700億を生み出す起業家の秘密』を読み解く






◆マイケル・マスターソン『大富豪の仕事術:700億を生み出す起業家の秘密』を読み解く



※要旨


・重要なのは、行動する時間よりも
「計画と準備にかける時間」
に興味を持つことです。


仕事の準備に時間をかけなければならないときには、
「時間がもったいな い」
「早く仕事に取りかかりたい」と、
いつも腹を立てているのではありませんか


・机に向かって課題の調べものをしたり、
起こりそうな問題に対する評価をしたり、
問題への最善の対処法を考えたりするのが
嫌だったのではありませんか


・行動したいという衝動は、
あなたがビジネスで成功することができる大きな要因です。


・ビジネス経験が浅いと、
計画とか準備とかいうことをバカにしていて、
自分とっても、一緒に働く人にとっても、
時間の無駄と考えてしまいがちです。
ここからがポイントです。


・準備のためにどれだけの時間を
かければよいかを知ることは難しい。



・偉人は計画にたっぷり時間をかける


・この調査結果をベンジャミン・フランクリンや、
米国屈指の実業家ドナルド・トランプのものと
比較するとどうなるでしょうか


・ドナルド・トランプの1日を調べてみました。
1日24時間の配分にしてみるとこのようになります。


・6.5時間の睡眠(5:30起床)
・5.5時間の計画、準備、読書
・9.5時間の行動
・2.5時間の休養とレクリエーション


・さて、ベンジャミン・フランクリンはどうでしょうか
フランクリンの自伝には、
彼の1日の予定が書かれています。
一日24時間の配分で見てみると、、、

・7時間の睡眠(4:00起床)
・3.5時間の計画、準備、読書
・9時間の行動
・3.5時間の休養とレクリエーション


※コメント
やはり、計画と実行のバランスが大切だ。
いろいろ試しながらチャレンジしたい。



★マイケル・マスターソン
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◆藤井厳喜・会員制レポート「ワールド・フォーキャスト」ご紹介。

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月額、1,980円。





★最新号の主な内容

→「北大教授解放が危険なワケ」国賓・尖閣・スパイ…日中間の裏取引

→「来年春の日本経済」オリンピック景気で本当に儲けられるのか?

→「消費増税の裏側」ポイント還元、軽減税率でもあなたが損するカラクリ

→「終われない香港問題」中国が強制弾圧に踏み切れない理由

→「トランプ叩きに絶好の場」“ウクライナ”が利用される2つの理由

→「米中戦争の天王山」日本の物価にも大影響の“台湾総統選挙”

◆ホイットマン『現代広告の心理技術101』を読み解く







◆ホイットマン『現代広告の心理技術101』を読み解く



※要旨


・実はネット上の広告にしても、ダイレクトメールにしても、広告で商品を売るときに大事なことは
「なぜ、お客がこの商品を買うのか?」という顧客の心理状態を把握することにあります。
それを把握せずに売れた広告の上辺だけをマネしても同じように売れるワケがないのです。


・初めて商品を見た人と何度も商品を見ている人では、
人が頭の中で考えることは全く違います。
欲しいと思っている人に商品を売るのは簡単です。


・広告の技術とは文章の良し悪しではなく、
顧客の心理を巧みに突いて、どういうタイミングで、
何をどういうふうにアプローチすれば
欲しいという気持ちを喚起できるかにあります。


・お客の心をしっかりと掴めば、
広告費をドブに捨てることなく
費用対効果の高い効果的な広告を作ることができるわけです。



・恐怖はストレスをもたらす。
恐怖は不利益を暗示する。
恐怖は人を麻痺させる。


・恐怖をあおれば売れる。
恐怖は人を刺激し、急き立てる。
人に行動を起こさせ、お金を使わせる。


・しかし、恐怖を利用して商品やサービスを効果的に
売るためにはその恐怖の対象を解決できる可能性が
その商品やサービスに本来備わっていなければならない。
そして広告の中に、
脅威を軽減するために確実に達成できる具体的で
信用できる提案が織り込まれていなければならない。



・顧客心理さえ理解できれば反応を取るために頭をひねって
広告キャンペーンを企画する必要もなければ、
「説得」や「値引き」、「締切り」といった強引なセールスに頼る必要もなく、
楽に反応を取る広告を作ることもできます。




※コメント
ビジネスと心理は、相関関係にある。
よくよくその分野について研究が必要だ。




★ホイットマン『現代広告の心理技術101』
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(特別価格:1,980円)

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◆ドナルド・ミラー『ストーリーブランド戦略』を読み解く

◆ドナルド・ミラー『ストーリーブランド戦略』を読み解く


※要旨

・なぜ、パイレーツ・オブ・カリビアンは私たちの心を掴んで離さないのか
なぜ、この続編が公開されると映画館に人々が押し寄せるのか
なぜ、このチケットは世界中で売れるのか


・決定的な違いはジョニーデップがカッコいいから、
ではない。
映画を作るのに膨大な作成費をかけているから、
でもない。
ジャック・スパロウのキャラが独特で面白いから、でもない。


・違いは「パターン」にあります。
大ヒットするハリウッド映画には、
必ず使われている”パターン”があります。


・実際にパイレーツ・オブ・カリビアンや
スターウォーズなどの大ヒットする映画は
必ず決まったパターンで作られています。


・米国で毎年3000社が導入する
「ストーリー・ブランド・フレームワーク」について。

・ストーリー・ブランド・フレームワークとは
ハリウッド映画で使われている売れるパターンを
ビジネスに応用したものです。

・消費者を主人公にした物語を作るという発想がある。


・物語の主人公は消費者であり、
商品やサービスの提供者は導き手とならなければいけない、
ということは大切だ。


★『ストーリーブランド戦略』の詳細は、こちら。
著者、ドナルド・ミラー
価格:2,980円

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◆ホイットマン『現代広告の心理技術101』、ご紹介。

◆ホイットマン『現代広告の心理技術101』、ご紹介。


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★ドルー・エリック・ホイットマン、略歴。



ドルー(別名ドクター・ダイレクト) は、セールスの背後にある心理学を教えることを専門とする、広告とセールスの世界的に知られたトレーナーかつコンサルタントである。



彼は小さな小売業から何百万ドルもの取引をする巨大企業のために非常に効果の高い広告を生み出してきた。



その仕事はアメリカにおける最大かつ最も成功している企業や組織の多くに使われている。


→例を挙げれば、アメリカ自動車協会、広告業協会、アメリカ在郷軍人会、Amoco、ファーバーカステル、テキサコなどなどである。


→彼は現在もフィラデルフィア最大の広告代理店ウェイトマン・アドバタイジング・グループの直販広告部門で仕事を続けている。


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